GB Technologies
TAS 工法

マンション Le ciel
マチダ建築設計

TAS工法 T型アンカーで大開口を実現

 導入以来、数多くの物件に採用されてきた"TAS工法"は、ガラスブロックの事故原因を解消する事で、大開口を可能としたクレイム・レス高意匠工法です。

 面外方向を固定し、面内方向をルーズにする事によりガラスブロック壁面を安定させ連続壁に仕上げます。
 ガラスブロック壁面内のジョイントを無くすことによって意匠性に自由度が増すばかりでなく漏水事故も防げます。

 一開口壁内でジョイント無しに大開口壁の施工を "TAS工法" で可能にしました。


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